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【東京2日目夜の部】恵比寿ワインレストランLOVATと金魚【アートアクアリウム】

昼の部からのEBISU FOOD HALL⇒こちら

からの、ワインレストランLOVAT。恵比寿に段々詳しくなって行く気が・・・ワイン飲めないので一人では絶対に入らないというか入れなそうなお店に。。。お昼に赤身肉の美味しさを語り合い黒毛和牛ならA5よりA3くらいの方が〜とか皆で言っていたのだけれど、このタルタルを食べたら、うん、A5黒毛和牛やっぱり美味しいや(あっさり)ってなったよね。後で見たら大人な雑誌とかに取り上げられているお店のようで、予約じゃないと入れないっぽかったです。早めの時間だったから入れてもらえた風でした。

ワイングラスが可愛いのは勿論のこと、みてくださいよ・・・烏龍茶のグラスまで繊細でおしゃん(安定のボキャ貧)でした。

サラダはパクチーが効いていて嬉しかったし、👇のお肉は多分だけどごま油がきいていて美味しかったです。たぶん、うん、ごま油だったよね?日本人なら大好き味でした。

照明とかもおしゃれだったけれど、全然とらなかったのでHP貼っておきます。口説きたいお姉ちゃんをシレっと連れて行くのにもってこいのお店だと思いました。下見に連れてってくれていいんだよ💁私はよくそれで良いところに連れて行ってもらえているのだと思います(たぶん)正しいひでみの使い方ですよ。役得です✨

LOVAT⇒こちら

そして一人で行っても良かったのだけれど、やっぱり寂しいし、ストレスフルな時ってお水とかたゆたってる魚とかを見ると良いじゃん?ということで、全く興味の無さそうだけれど、ストレスフルだと私が勝手に判断した方を無理やり連れて行った2年ぶりのアートアクアリウム。見事に前回どうやっていったかを忘れている私。。。迷子になりかけたけれど一人じゃなかったのと斜め向かいのビルの警備員さんがとても親切に教えてくださったおかげでたどり着きました。今回こそは覚えた・・・はず・・・アートアクアリウムはより派手になっていました。そして、金魚がでかいのが多かったです。育って。。。る・・・?というか大きな鯉までいたよ。金魚じゃないぃい。まあ、12年目ともなると、ね。圧巻の大きさで凄いではありました🐟

👇個人的にこういう感じがすき。繊細な金魚を可哀想にならないくらいのアート感が好き。

金魚の歴史を読んで「すなわち炭水化物と一緒じゃない?」という頭の良い変態からしかでてこない(←褒めているんだよ)言葉にやっぱり一緒にきてよかったなとおもいました。ひとりではたどり着かない発想が知れるのはとても楽しい。

👇こちらは相変わらず迫力でした

👇万華鏡みたいになってるぅーーーーー。かわいいきれい。

👇屏風も派手になっていました。ここに入っている金魚たちは何を考えているのだろうとか思っちゃうくらいノーマルな状態ではない金魚さんたち。発想がすごいよね

ナイトアクアリウムだとお酒をのみながらも鑑賞できるので、乗り気じゃない人を連れて行ってもお酒が好きだから大丈夫だろうと踏んだ私の読みは当たりました。よかった。わがままな割に小心者なんでそのへんは地味に気にしてみたりします。

会場は前と違ってカップルじゃなくてもいやすい雰囲気でした。なんていうかカメラ女子とか、子供とかいました。前はまったりカップルしかいないって印象だったけれど、時代はバエなんでしょうね。説明とか極力なくなっていて一箇所にはられている感じで、写真写りを気にした全体のつくりになっていたように感じました。

それでも2年ぶりの金魚たちはやっぱり可愛くて、水の流れるのを見ているだけで和みました。9月になったからか、平日だからか、だいぶ空いていましたのでおすすめです。もちろんデートにもおすすめですよ。

アートアクアリウム⇒24日までですよー

コレドを出て歩いて東京駅へ。外もとても綺麗。私、ここならぼけーっと2時間くらい余裕でいれるなぁ。

前はできたてだったのかな?移動したてだったのかな?誰もいなかった近くの神社ですが今回は割と賑わっていました。

のんびり東京駅まで歩きながら頭の整理もできて月も綺麗で、良い時間でした。

月が綺麗ですね。と心の中で独り言をいってみる日本人な私。

東京の夜も好き。地元とはまるで違う国のようだけれど、月は同じだ。

2日間お付き合い頂いた沢山の皆さまに感謝をしつつ、皆さんとの話の中で学んだこと、改めて一日目のセミナーの内容の整理をして、長い帰り道でFBやらメッセやらでうだうだ駄々をこねながらの帰宅。

そして次の日は朝から娘がおみやげ話をせがんでくれて女子トークをしながらロゼさんにいただいた紅茶を飲みました。楽しかった時間が思い出されて幸せでした。

今年もあっという間に9月後半、今回は両日とも行き着いた話は社会貢献】これに尽きると思いました。不思議と今回別の場所でコアなお2人からでた言葉です。私自身になんの力もございませんが、幸い周りには恵まれまくっておりますので私なりになんらかの形でお役に立てたらなと思います。

hidemi


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